更新記録

◆ TALKLIVEを4月27日に行います。 
 
 
「子育ての困難を乗り越える     
 
 
―親子に微笑みが戻るように」と題し、     
 
 虐待や障がい、病と闘いながら、

 
 強く生き抜く3名の女性とのトークライブです。
 
 
 
ぜひいらしてください。 
 
 詳細は、こちらです。 

◆ 子どもの文化学校 
 
 の募集を開始いたしました。(3月3日
  
 
 
多くの講座が閉めきりとなっております。
 

 
 各講座をご確認ください
 
 
概要と各講座内容をご確認ください。  

 
 
が決定いたしました。 
 
 
※初心者の方を中心に 
 
 
学校前に1日のみの春の特別教室を行います。 
 
 
詳細は こちらです。

◆ 子どもの文化4月号 
 
 を発行いたしました。。 
 
 
自己肯定感をめぐって 
 
 
井桁・島本・片岡各先生方が 
 
 
てい談いたします。(3月31日

◆ 研究子どもの文化17号 
 
 を発行いたしました。(12月28日

◆ 紙芝居”から世界をひろげよう
   〜子ども造形ワークショップ〜のお知らせを 
 
 
更新いたしました。(2月1日)

◆ 第53回五山賞が決定いたしました 
 
 
また、今年度から紙芝居の新しい賞、
 
 
堀尾青史賞と右手悟浄・和子賞も
 
 設けました。
 
 
詳しくは、こちらにて 詳細をご確認ください。

◆ 紙芝居3賞を記念して、 
 
 絵葉書大の大きさの 
 
 
『どこにいくのかな』(作・堀尾青史 絵・久保雅勇)
 
 復刊いたしました。
 
 
詳しくは、こちらにて 詳細をご確認ください。  

◆ 堀尾青史の世界から紙芝居の明日へ」展図録 
 
 
販売しております。(2014年9月19日)

◆ 「ナマズのデベソ」の楽譜・踊り方 
 
 PDFをUPしています。(2013年5月1日)

◆ 研究所から紙芝居の本が出版されました 
 
 
紙芝居 子ども・文化・保育: 心を育てる 
 
 
理論と実演・実作の指導
(一声社)
 
 
現在
発売中です。ぜひどうぞ。

◆ ツイッターを始めました。
 
 細かい関連情報などをお知らせします。
 
 http://twitter.com/kodomonobunnka 
 
 ツイッターをされている方はぜひどうぞ。

   WEBからでも簡単に確認できます。 

● 子どもの文化研究所では、紙芝居史を研究しております。 
 
 紙芝居資料室で、古い紙芝居(戦前・戦中・戦後直後)を 
 
 探しております。処分される方は、ご一報いただけたら、
 
 役立たせて いただきます。



◆『子どもの文化研究所』は、子どもの文化と保育・教育
 
に関わるさまざまな分野の人が集まり交流し、創造と 
 
研究にチャレンジしています。市場の原理では 
 
果たせない子どもの立場に立った実践と 
 
研究を発信しています。

◆『子どもの文化学校』では、保育・幼児教育・子育て 
 
支援に携わる方のためのスキルアップ研修の場を 
 
提供しております。

◆『月刊 子どもの文化』は、さまざまな角度から子ども・ 
 
文化・保育・教育・社会等の情報を発信しています。